弊社代表取締役社長の鳴海が業界紙に取り上げられました(水産タイムス2019.6.24)

水産タイムス「業界人」のコーナーにおいて、弊社代表取締役社長の鳴海が取り上げられました。

記事の中で鳴海は以下のようにコメントしています。

「海外での食品可能に対する不信感は未だ根強い。しかし、衛生管理を規格化し指導を徹底することで品質は高められる。そのことをより多くの人に広めていきたい。また、グローバルな目線でサプライチェーンを構築していく必要がある」

記事では、弊社が本年2月に導入した動画マニュアルサービス「soeasy buddy」について、言葉では伝えにくい加工技術・規則を動画化して現地スタッフに配信することで、指導効率だけでなく作業品質を向上させたことをご紹介いただいています。

また、今後の弊社のビジネス展開について、インドネシアでの保冷設備・製氷設備の有効利用や日本国内だけでなくインドネシアやASEAN諸国への販売拡大についてもご紹介いただいています。

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